[116] [115] [114] [113] [112] [111] [110] [109] [108] [107] [106]
ホールの入り口に沿ってずらっと並ぶ本たち。
なんとすべて『あおくんときいろちゃん』の作家、レオ=レオーニのもの。

主催の“子どもネットワーク・すてっぷ”さんがこの日の公演のために図書館にお願いして借りてきてくれたものなんですって!

すごい!!

レオ=レオーニの作品は、とっても良いから、この機会にもっと皆に触れて欲しい、と、開場を待つお客様がいるところに展示していたのです。
子どもだけでなく、大人のお客様も見て楽しんでいました。

一つのオペラをきっかけに本や、作家さんについて興味が広がっていったら素敵!
素晴らしいなと感動してしまいました。

この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
URL
コメント
パスワード Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
カテゴリー
最新コメント
[04/08 コネコネコ]
[04/02 コルシカ]
[03/25 ちゅうじ]
[03/20 NONAME]
[03/20 路都]
バーコード
Powered by ニンジャブログ  Designed by 穂高
Copyright © All Rights Reserved
/