[1] [2] [3] [4] [5]
4月〜7月のコンサート専門チーム「ソング・シング・ソング」はこのメンバーでお届けいたします。今回はそれぞれ他の人を紹介するというカタチをとってみました。


川中裕子 ソプラノパート

ゆうこりん。
ゆうこりんと僕は同期の桜。彼女の声は、ソプラノ、ちょっと強めのソプラノです。どんな歌を聞かせてくれるか、楽しみ。乞うご期待!
(文:武田)


小野崎有香 アルトパート

成長著しいオノザキ。だいたいみんなはザッキーと呼んでますが、派生してザキヤマなどなど原形をとどめてない亜種もあり。かわいがられている証拠です。
最後の1週間でぐぐぐっと伸びました。この調子でぐぐぐぐぐぐ〜っと。乞うご期待。
彼女の無垢な笑顔が客席にたくさん届きますように。
(文:沢井)


沢井栄次 テノールパート

普段マロさんと呼んでいるので、電話帳検索をする時、名字と名前がすぐに出てこないことがあります。マロという呼び方はおじゃる丸からきているそうですよ〜!!
料理上手な頼れるお兄ちゃんです!!
(文:川中)


武田茂 バスパート

茂さんはおおらかで優しくて、時々抜けている、我がコンサート組の癒し系男子(?)。
歌う時も喋る時も、いつも響いて通るいい声を出してくれます。が、時々、通り過ぎて突出してしまうため注意されているので、いい声過ぎるのも大変なのだな、と思ったりします。
(文:小野崎)


湯田亜希 ピアノ

今までさんざん書かれていますが癒やし系美人ピアニストの湯田ちゃん。どんなにいきりだっていても、その柔らかな起きがけのような語り口で男子も女子も癒されています。
でもいったんピアノに向かえば雄弁に語るピアノは時に荒らしさや厳しさも表現して、またそのギャップに癒される訳です。
僕は子どもの時にこんなピアノの先生だったら今頃はピアニストをやっていたことでしょうよ。
(文:沢井)
4月末ら始まるコンサート班も順調に稽古が進んでいます。
ソプラノ、アルト、テノール、バス各パート1人ずつ。
オペラに比べるとお芝居の要素がない分、歌を重点的に特訓しています。

1日中とにかく歌いまくる。歌いまくる。


2重唱を特訓中。


演出は大石さんですが、当然歌の部分もビシビシ注文が入ってきます。


合唱やソロ意外にもたくさん楽器が出てきててんてこ舞いになりながら稽古に励んでいまーす。

場所を選ばずどこでも出来るプログラムになっていますので、ご興味お持ちでしたらぜひこんにゃく座事務所へお電話下さーい。

カテゴリー
最新コメント
[05/27 コルシカ]
[05/20 NONAME]
[05/20 ちゃみ]
[05/18 NONAME]
[05/15 NONAME]
バーコード
Powered by ニンジャブログ  Designed by 穂高
Copyright © All Rights Reserved
/