[1] [2]
『いつも言われていること』

多恵さん:さとみちゃん、今日も調子いいね~!すごいじゃん!その調子その調子☆

あ、…とゆうのはおとといの夢でみた話でした。すいません。


ホントはこうでした。


多恵さん:さとみちゃん違うでしょ、何やってんのー?!怒るよ。昨日の新人(私のこと)もダメだったけど、今日の新人(私のこと)もダメだねぇ。表(おもて)出すよ。


ちぇっ。(¬з¬)
がんばります!!

写真は私の新しいお友達です。久寿田さん・久さん・大ちゃん・まりちゃんが作ってくれました!ありがとうございます!


田中さとみ



本日は、な、な、な、何と急遽お休みになりました~誾
と、浮かれてばかりはいられないのですが、とにかく思わぬホリディに感謝してユル~イ一日を過ごさせて頂きました

ところで、昨日までの稽古場の状況はというと、思ってたより稽古日数が短い(約16日)と焦っていたんですが、やはり去年アジアを5ヶ所もまわって来ていただけあって(!?)始めの五日で最後のシーンまで当たれました!各自の問題点も判り、取り敢えずホッとしましたで、13日の休み(座員の石窪 朋ソロコンサート素晴らしかった誧)を経て、さあ新たに最初からじっくりやろうと気合を入れて迎えたところ、どうもおかしい稽古始めの頃から片鱗は見え隠れしていたのですが、なんだか20時以降になると途端に電池が切れてしまう役者人達(約1名若手女優は元気で、逞しくなったなあと感動)を見て演出の多恵さんが、「疲労が溜まっているみたいだからもう一日休みにしよう!」と大決断をして下さいました。
あんまり自分達は疲れを自覚して無かったけれど、たしかに去年の稽古よりハードではないのに電池切れるのが早いなあと年かしらんイヤイヤそんな事を言うのは百年早い!1音符1振り付けで、動きに動き、唄いに歌いまくりますので、是非是非華麗な僕達の勇姿を観に来て下さいませ~

佐藤ジェペット敏之

【コンサートと結婚式とにわとりと私】本日は朋さんのコンサート!ピノッキオ稽古はお休み。たくさんのお客様と座員でコンサートを満喫☆☆☆☆☆ 太田はえらく感動。えらいってのは名古屋弁で、すごくって意味です。さらにネイティブに言うとどえりゃあ。気になる方はもう一度コンサートを開いて下さいと朋さんに交渉して下さい☆ でも二度と同じものが見れないのが舞台のイキなところ。ほんだで、気になるもんは見逃しちゃいかんよ!! さて、私は昨日座日記を書く予定だったのですが、友人の結婚式だったので名古屋に帰っておりました。それはそれは美しい花嫁☆☆☆ いい男もわんさかいて、私の未来の旦那さまとメアド交換♪…の寸前でタイムオーバー。シンデレラはおうちへと帰るのでした。(なんのこっちゃ。誰がシンデレラやねん。などの野次の受付は終了しております。) 結婚の前に、私の愛娘を紹介しましょうっ ピヨコちゃん(上から見た図)です。かわいいでしょ♪ もうかわいくてかわいくて☆ ぜひ立派に成長したピヨコちゃんに会いに来て下さいね♪ 本番では名古屋弁もぎょうさん出るかもしれんでまぁ見にきたってちょうよ。でら面白いで(^O^)/ 楽しみにしとってちょうだい(笑) *太田まり*
【ニワトリと私】

島田大翼です。
今回は小道具を作ったりしています。

最近ずっと製作中なのが「にわとり」です。
にわとりはオペラの途中で挿入歌ふうに歌われる
「にわとり飛んだ…」という歌のシーンで登場します。

思えば入座以来、にわとりとは切っても切れない縁が続いています。
デビュー作の最初の台詞は「コケコッコー!」でした。
その後も衣裳でにわとりのボンネットを作ったり、
少女の目を覚ますためににわとりの鳴き真似をしたり…。

そんなわけですから、にわとりはとても他人とは思えないのです。
さあ立派にこしらえてやるからな、君よはばたけ。

バサバサバサバサ…
明日の稽古場日誌のテーマはコレ!(の予定)

このニョロニョロのような白い物体は何か?

真相は明日の稽古場日誌で明らかに!
(なる予定です


今週の火曜日から始まった、オペラ『ピノッキオ(日本初演)』稽古。

3月の旅公演が終わって、
うた会があって(上演時間5時間!)、
そして翌日、全体会議(9時間!)。

その翌日から稽古インとは…
いやはや、大変でございます。

出演者の頭の切り替えも、ままならないのではないか、と。

今日、稽古場を覗きに来てみました。

思い出すなぁ、去年の今頃。
アジア・ツアーのための稽古場。
結構緊張感あふれる稽古場でした。
中へ入るのに、ドキドキしたのを覚えてます。

今日の稽古場も緊張感ありますが、何て言えば良いか…
ピリピリしたような、それでいて和気あいあいのような。
気心知れた者同士の距離感ですな。

去年見て爆笑した場面は、今日見てもやっぱり爆笑してしまいました。

それにしても、みんな動く動く!
始まったら休みナシ。

と思ってたら…

『ここ、こう(こんな動き)だっけ?』

『こうだったよ』

『え~、そうだっけ…』
『うん』

『本当?』

って止まっちゃったよ…

なんせ、一年振りですからね。記憶がボヤけるのも当然ですね。

動いて止まって動いて…

これからどうなって行くのかな。
楽しみです。



「月刊クーヨン」5月号に、萩京子インタビュー記事が掲載されました。
76ページ ‘プチジャーニー’Art&Stage に
ピアニストと4人の役者で紡ぐ「ピノッキオ」の旅 
と題して1ページにわたって載ってます。
ぜひ、ご覧ください。
定価980円 発売中です!



昨日、オペラ『ピノッキオ』について
萩さんの[月刊クーヨン]のインタビュー取材がありました。

アジアで生まれたオペラ『ピノッキオ』、
アジアツアーの様子やオペラ誕生秘話??
などなど、話はつきません。

「月刊クーヨン」は、子どもの本の専門店
クレヨンハウスさんが発行されている育児雑誌。

“育児と育自” こどもはもちろん、
“わたしも育つ” という視点がすばらしい!

こころを耕す…あそびを大事にする…
そんな内容満載の[クーヨン]に、
あそびたい!という気持ちが
たくさんつまったオペラ『ピノッキオ』はピッタリ、です。

「あそび」とは? の質問に
萩さんも元気よく答えてました!

萩京子インタビュー掲載の5月号は4/3発売です。
みなさま、[クーヨン]見て、買って、オペラ『ピノッキオ』を劇場に見に来てくださいね。

4月号です。
http://www.crayonhouse.co.jp/

  
宿川原まで取材に来てくださった編集者の佐藤菜緒子さん(左)カメラマンの落合由利子さん(右)
ありがとうございました!

帰り際、舞台との出会いって、内容はもちろん見る劇場や時間、
誰と一緒に行ったか、その時の自分の体調など、
実にさまざまな偶然が重なった結果の
二度とないかけがえのないものだよね~。
と話が盛り上がりました。
またお二人に会えますよう。

 
撮影される萩さん ♪ぼくたちのオペラハウス を弾いてます。 
オペラ『ピノッキオ』稽古場日誌は4月初旬から開始します!
カテゴリー
最新コメント
[09/14 まり]
[09/14 おめめ、キラキラの]
[09/14 まり]
[09/12 おめめ、キラキラの]
[09/09 ゆず@リン]
バーコード
Powered by ニンジャブログ  Designed by 穂高
Copyright © All Rights Reserved
/