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いきなり寒くなってきましたね、

もう秋!です。


秋のイメチェン!

かと思いきや、
いえいえ、次の旅公演のためのカットです。
よっ!女優!


新しい浩三さん、北野雄一郎くんが加わった恋人達は


音楽稽古真っ盛り、



ピアニストは、萩さん



それを隅っこの方でちょこんと見守るのは



演出の立山ひろみさん


きっと頭の中はすごいスピードで動いているのでしょう。



Aスタジオには、巨大なセットが。



これが色々動いてすばらしい照明がついてとっても素敵なのですよ。



そして、『夏の夜の夢』といえばこの人、カッパのガタロ。


うまカッパ!

THEこんにゃく座員として、Tシャツはスーパーイン!
そんなこんなでオペラ『ゴーゴリのハナ』も無事閉幕し、本日より10月の旅公演、オペラ『夏の夜の夢』のお稽古です。
2008年2月初演、2009年12月に旅初演、そして今回2011年10月に旅再演と、熟成期間を挟んでは立ち上げられるこの大演目。
前回の旅初演の際には、リニューアルされた装置の使い方や動きを考えながら、10日間で新たな作品を立ち上げるような、怒涛のお稽古が繰り広げられました。
今回は前回より2日長くお稽古期間が取られており、前回のツアーで作り上げられた土台もあるので、もっともっと深く豊かに、作品が磨き上げられていくのではないかと思います。

本日は10時より仕込みをし、13時より音楽稽古。そしてお稽古の合間には、


DVD学習。

動きや振りをおさらいするために観ているのに、本来の目的を忘れてついつい楽しんでしまう程、やっぱり夏夢は魅力的な作品です。
恋人たちの珍妙なロマンス、職人達が展開する職人技の面白さ、妖精の世界の幻想的な美しさと愛くるしさ。それぞれカラーがあって賑やかで、みんな違ってみんないい。

そして今回、浩三役(原作でいうところのライサンダー)で夏夢デビューを華々しく飾るのは、初演時は演出部で(舞台上のコダマが見えなくなる程ドライアイスを焚くなど)大活躍だった、こんにゃく座きってのヒーロー役者、北野雄一郎くん。プリマドンナ梅村博美相手に、胸キュンボイスで立ち向かいます。


カナブンにも立ち向かいます。

お稽古場には、作曲家&音楽監督の萩京子さんがいらっしゃり、


直々にピアノを弾きながらお稽古をして下さいます。

ゴーゴリより2人減り、平均年齢もぎゅぎゅっと上がった夏夢組。
めくるめく秋の夜の夢をお届けするべく、奮闘して参ります♪
†チーム恋人:担当おヵちゃん†

†大久保公爵:大石哲史†

今回の役は早変えがあるので、初日は公爵と大和が混ざってしまった。
芸能生活が長いのに、いつも新しい現場でスタンバイにパニクる!
(座は毎日新しい現場なので…。つまり毎日…。)
つまり、大ベテランなのに、初心忘れず!という事かしら?

†大女優弥生:花島春枝†

名実ともに、大きな女優。
しかし、ハートはとても小さく繊細で優しい。色々な事に気配りするので、座の苦情処理係になってしまう。
大久保公爵のアドリブに振り回されている。

†千尋:梅村博美†

伯爵夫人から娘役まで、どんな役でも自分のものにしてしまう。
鍛え上げた美しい声とは裏腹な、暴れん坊さん。
そこがまたチャーミングで観客だけでなく座員をも魅了している。

†五月:岡原真弓†

この人の娘役はうりこひめ以来。
普段は魔女の役を得意としている(日常生活も)が五月の可憐な心こそ本来のこの人の性格だ!と、本人は言っている。
しかし、嫌がる相手にしつこくするというのは合っている。

†浩三:酒井聡澄†

これは結婚式の場面の衣装だが、どうみても何処やらの成人式の不良くんのようである。
日常も不良っぽく振る舞うが、実は時間にキッチリとした堅実な青年。

†三郎:高野うるお†

五月から逃げる時の嫌がる態度は、実体験した事があるとしか考えられないくらい、本当に嫌そうである。
クールな演技スタイルの中に爆発的な演技を取り入れる知能犯!

†チーム職人:担当だぃちゃん†

†州太郎(紺屋):彦坂仁美†

天真爛漫という言葉がこんなに似合う女性はなかなかいません。
稽古場でニンジンを発見するや大喜びでかじってらっしゃいました。
そんな彦坂さんに理系の男はみんなくびったけなの(だそう)です。

†鮒五郎(建具屋):佐藤久司†

自分の使う小道具は自分で作る、ということが実に立派な方です。
そしてその出来栄えも職人技。今回は更に改良が加えられている模様。
共演しているとそれを前から見られないのがとても残念です。

†砂吉(桶屋):島田大翼†

「おけや」の「や」の発音・発声が難しいなあと悩む最近です。
透明感のある声を目指して頑張っていきたいと思っています。
泥パックを使って肌が荒れていく様子がとても本末転倒です。

†大工の棟梁:富山直人†

いろんな時にいろんな事を考えてらっしゃるのだなあと感じます。
朝一番に顔を合わせてまず今日の演技プラン打ち合わせに突入。
真面目と冗談が限りなく深く絡み合った方です。洒落か本気かわからないことも多々。

古井戸(鍛冶屋):川鍋節雄†

96年の「夏の夜の夢」では職人フルート役、現在は職人古井戸役。
低音があんなに豊かに響くのに高音も実に美しく歌い上げます。
髪を降ろし裸になった後ろ姿に遭遇するとどっきりします。

†凡太(庭師):佐藤敏之†

二枚目も三枚目も似合いすぎるほど似合う神秘があります。
旅中にブックオフを見つけては喜んでいらっしゃいます。
この方の狸とピラマスを見たら幸せに年越せますよ皆様!

†チームあやかし:担当ちぃちゃん†

†コダマの王・ヤマト:大石哲史 †

スーパー歌舞伎の様相を呈する、キングオブコダマ2009。
ちまたで、草食系男子の発展形態として弁当男子がはやっていると聞けば、「俺も弁当男子や」と、自作のパスタ入りのタッパーを見せて下さる愛らしい一面ものぞかせる。
趣味は、オーバーワーク。

†コダマの女王・カスガ:相原智枝 †

虹色の睫毛で、(色んな意味で)周囲をレインボーに染める女王様。
美しく可愛らしく、色っぽく面白く、その七変化は見逃せない。
主食は、餡子。

†いたずら者のコダマ・ガタロ:井村タカオ †

芸達者なイケメン河童サマ。
巧みの技でおもちゃ箱を引っ繰り返し、そして飛翔する。世界は彼のもの。
ベストキュウリスト。

†コダマ・イエロー: 鈴木裕加†

平塚の森に棲息するコダマ。
キレンジャー的役割を担う。(カレー好きかは定かでない)
特技はでんぐり返し。主食はバナナ。

†コダマ・ブルー:太田まり†

愛知の森に棲息するコダマ。
モリゾー、キッコロ、マリ。
特技はダブルピース。主食は味噌ちょこれいと。

†コダマ・レッド:西田玲子†

葛飾臨海公園に棲息するコダマ。(といってもヤンキーではない)
華麗に踊りすぎて足袋をずたずたにする習性がある。
特技はのび太クラスの即寝。主食は肉。

†コダマ・パープル:萩千尋†

新宿御苑に棲息するコダマ。
そのロイヤルさとパープルさ故に、成城のおばあちゃんとも呼ばれる。
特技は割り勘の計算。主食はミルフィーユ。
12月11日、東京は千代田区の日経ホールにて開幕した『夏の夜の夢09ver』も、いよいよ12月27日、広島市東区民文化センターにて、グランドフィナーレを迎えることとなりました。

直前まで各ツアーで奮闘していたり、合間に挿入された三文オペラのプレ稽古に翻弄されたりと、師も弟子も疾走した感のある夏夢ツアーでしたが、キャストも楽士もスタッフさまも大勢入り乱れ、何だかお祭りのようでとっても楽しかったです♪

今回は千秋楽記念ということで、兎に角そのお祭りの模様をご覧いただきたく思います。

† † †


溢れんばかりの素敵な差し入れスイ~ツ達♪


張り切っていただきます!


みかんもい~っぱい。(営業マンと八百屋のおかみと座敷わらし)


おかみがこっそりお洗濯。


息子がこっそりお裁縫。(まさかのカメラ目線)


と思ったら泥んこ遊び!


カスミだけではありません。カップうどんも食べるのです。


赤いひと!出番ですよ!


公爵様と、舶来物のかれいぱん。


急いで食べると、面白い顔になりますね。


ひょうたんの中身はびいるかしら?


アルト三銃士は今日も黒尽くめ。


もっと黒い笑顔の人に誘われて男子楽屋へ潜入すると…


見つかった!!


女性楽屋には、素敵な女性楽士さまたち♪


もちろん、男性楽士さまたちも素敵です!そして不敵です。


楽士席からの舞台はこんな感じ。


あやかしキャンディーズ。


あやかしロッカー。


今日もステージは暑いのです。


ラスト一枚は、フォトジェニックで♪


† † †

ロビーコンサートからとっても真剣に観て下さった広島のお客様。色んな場面で拍手や笑い声が聞こえ、ラストの劇中劇のシーンの盛り上がりようは、舞台裏にまでその波動が伝わるほどでした。
ダブルコールまで下さったお客さまの温かさの中、『夏の夜の夢09ver』はハッピーにその幕を下ろしたのです。

本当に楽しい作品、楽しいツアーでした♪
そう遠くないいつか、また全国の皆さまと、夏夢がめぐり逢えますように。
本日は、愛知に別れを告げ広島に乗り込む、移動のみのフリーな日でした。
早めにチェックアウトして余裕を持って電車へ乗る者、ジャストのタイミングでホームに着く者、ギリギリで階段を駆け登る者、朝食会場の時点で既に指定列車に乗ることを諦めている者と、それぞれがフリーな移動を楽しみます。

そして辿り着いた約束の地広島で、一体みんながどんな動きをしたのか、こっそり偵察してみました。

†case1・春枝ちゃん『広島焼きのつどい』†




『お店はホテルオススメ「麗ちゃん」かと思って入ったら、「第2麗ちゃん」でした~。
すごくおいしかった!豆もやしがたっぷり!すきこんぶも旨みが出て美味しいの。』(春枝ちゃんのメールより)

やっぱり広島に来たら、お好み焼き(と武蔵のおむすび!)を食べなきゃ始まりません。
「広島焼き」というと、「こっちがお好み焼きであっちは大阪焼き」と広島出身の山本モナに怒られる可能性もあるので要注意。
ちなみに二枚目の画像に映っているのは、今回照明スタッフで来ていただいている、こんにゃく座ではお馴染みの菊池さんと、若くて可愛くて気立てがいいと座員に大人気の是安さん。
(可愛い是安さんの顔に日付スタンプが押してあるのは、春枝ちゃんの陰謀…ではなく、消せなかったらしいのです。)

楽しそうな集いですね♪

†case2・玲子ちゃん『焼肉ホルモン』†



『今日行ってきたのは、渋谷でよく行っていたホルモン焼きの店、「ぶち」の本店。相当美味しかったよ』(玲子ちゃんのメールより)

ぶち【ぶち】(1)広島弁。すごく。~可愛い。=すごく可愛い。

春枝ちゃんも行ったことがあるという、美味しさに定評のある焼肉屋さん。きっと、ぶち美味しい(すごく美味しい)のだと思います。
ちなみに玲子ちゃんはこの後、お好み焼き屋さん「京ちゃん」に行ったそうです。

楽しそうなハシゴですね♪

†case3・大翼ちゃん『MJ(松本潤ではありません)』†



『富山さんとマイケルの映画見てきたのだ。熱狂した!タイトル切れてしまったけど「THIS IS IT」ね!マイケルやっぱり超かっこいい!島田のこの靴はマイケルに憧れて7年前に1500円で買った靴。長持ちだよ。』(大翼ちゃんのメールより)

ピアニスト真理子様もちひろも見て熱狂したこの映画!映画館を出た後は確実に「マイケル様」と呼びたくなります。
どういう経緯で2人が「映画行かない?」「そうだね、キャハ」という空気になったのかが気になるところですが、謎のまま密封しておきます。

楽しそうなデートですね♪

***

これらのcase以外にも、安芸料理を堪能した楽士さまたち、ルーツである名古屋でくつろいだまりちゃん、おばあちゃんちに行ってきたちひろなど、思い思いの過ごし方をした夏夢組の面々なのでした。

いよいよ明日は千秋楽!です。
本日、12月25日クリスマス当日は、 愛知県・春日井市民会館での公演です。


クリスマスな女優さま


クリスマスな楽士さま


会館の方が用意して下さったケータリングルームは、クリスマスフォルムのチョコレート、クッキー、沢山のドリンクでとっても充実していました!
そして愛知といえば、こんにゃく座のヒロイン女優、太田まりちゃんを育んだ土地でもあります。
凱旋公演の今日は、お母様が美味しい麩饅頭を差し入れて下さいました。


みんな夢中♪


コダマも夢中♪


麩饅頭をエネルゲンに臨んだ本番は、とっても温かいお客様の反応や拍手やエトセトラエクストラをいただいて、大盛況のうちに終了致しました。
楽しかったです♪

いよいよ残すところ、広島1ステージとなりました。
2009年のオオトリを飾るべく、奮闘してくる所存です!

***

本日のお題『休憩中に斜め撮り』


斜め女優


斜めバレーボール部


斜め学習
本日は12月24日、クリスマスイブ♪
夏夢組は、京都府長岡京での公演を終え、愛知県春日井へと乗り込む、移動のみのフリーな一日を送りました。
ホテルでゆっくり過ごす人、京都観光をする人、名古屋で映画を楽しむ人と、それぞれが思い思いに楽しい一時を過ごします。

そして夜は、ホテルのお部屋でクリスマスパーティー!
名古屋高島屋にて、過酷なクリスマス戦線を乗り越えてGETしたマキシム・ド・パリの特大クリスマスケーキと、白とロゼのシャンパン、ゴールドのシャンメリー。
それに皆さまがお菓子や白ワインや芋焼酎やカンパリや、色々なものを差し入れて下さって、とっても素敵な状況に♪


敏之さまと春枝さまより、鳥をまるまる一羽頂きました!

小さなナイフで、鳥を見事に切り分けていく敏之さま。


流石一流シェフ!


待ちきれずに一足早く乾杯したところ…


もっと集まって、さらに乾杯! 


ホテルの一室に熱い人たちが所狭しと並んでいるので、冬なのに部屋はぽっかぽかです。暖房いらずです。


そろそろケーキのお時間♪

春枝ちゃんの提案により、じゃいけんをして勝った人から、順々に食べていくことに。
熱戦の末、勝者から、一口ずつ食べていきます。


チョコプレートが欲しい人


(食べられないのに)ひいらぎの飾りが欲しい人


何だかよく解らないけど凄い人


全員が一巡した後のケーキは、センターが陥没してドーナツのようになっていました。
こんなの初めて!とみんな大盛り上がり。

そしてパーティーは佳境へと突入し、プレゼント交換へ。
ジングルベルを歌いながら、プレゼントをぐるぐる回します。


そっくりのぶーちゃんをGETした人


謎の福袋をGETした人


みんな何だか嬉しいものをGETしました


はっぴ~♪


チキンもケーキもシャンパンも美味しくて、プレゼント交換も楽しくて、最高に幸せなクリスマスイブでした。
みんな大好き♪

明日のクリスマス公演も頑張りマス☆
夏夢組グルメ事情をちらりと御紹介致します。

†12月22日(長岡京記念館仕込み日)†

★ランチ:『天下一品』のラーメン



三文オペラのプレ稽古を終え、一週間ぶりの夏夢の現場。
気合を入れるため…というより、劇場周辺にあったので、結構な人数が天下一品でこってりラーメンをいただきました。
ちなみに太田まりちゃんは、天一の日(10月1日)生まれ。
まさに運命的な一杯ですね。そうですね。

★ディナー:『おめん』のおうどんと和惣菜



井村レーダーとツアコン久司に誘われて、色々な道を練り歩き、まりちゃんがエンプティー状態になりちひろが「もうケンタッキーでもいいかも…」と思った頃に到着したこのお店。
が、実は大正解!
頼むもの全てが、ダシの味わいが深く上品で、薬味たっぷりのおうどんは柚子が添えてあって絶品。
岡原さまもお薦めのお店です。



†12月23日(長岡京記念館本番日)†

★ディナー:『百練』の水菜鍋と赤チリトリ

久々の本番・バラシを終えたこの日は、イタリアン、焼肉、和食と、それぞれが思い思いの食を楽しみました。
焼肉屋ではホルモンとマッコリを堪能し、みんな上機嫌だったそうです。

和食チームは、前日も彦坂さまと楽士さま達が訪れたという、水菜鍋の美味しいお店へ、予約して行きました。



たっぷりはられたダシ汁に、水菜、鶏肉、おあげ、お豆腐を入れて楽しむ水菜鍋は、至福の味でした。
鉄板状の鍋で、野菜、鶏肉をチリパウダーで煮て、溶き卵でいただく赤チリトリも、新鮮な鍋料理でした。
小さいお店ですが、牛スジ、ダシ巻き卵、ポテトサラダなど、ちょっとしたお料理が全て美味しくて、とってもはっぴぃ♪

★デザート:ホリーズカフェのドルチェ



四条烏丸のホテル近くのカフェにて、彦さまお薦めのスイーツをいただきました。
珈琲ゼリーの上に、濃厚なクリームが飾られたパフェ。とろとろのプリン。ふわりとしたチャイ。
お店のキャラクターも大層可愛らしかったです。

†12月24日(京都から愛知への移動日)†

★ランチ:湯葉フォンデュと湯葉とろ御飯

移動のみのオフ日ということで、10時にチェックアウトして早速京都観光へ♪



清水寺で今年の一字を見たり、ねねの小道を散歩したり、八坂神社へお参りしたり、ひとしきり京の町を楽しんだ後は、祇園でランチ。


黒糖梅酒、濃厚梅酒、100%柚子酒


湯葉フォンデュ


和食三昧♪


湯葉フォンデュとは、野菜、魚介、生麩などを、湯葉とチーズの溶けたソースにからめるもの。とろっとろです。
生湯葉を刺身醤油につけて、刻んだシソと海苔を載せた御飯といただくのは鉄板!間違いなく美味しい♪

+++

こんなオフを過ごしつつ、今日もみんな舞台を頑張っているのです♪

そうこうしているうちに、今年の「森は生きている」と「注文の多い料理店」は終了してしまいました。
今月は「夏の夜の夢~嗚呼、大正浪漫編~」の稽古が始まりました。今日終了してしまいました。
そういったわけで、12月は「夏の夜の夢~嗚呼、大正浪漫編~」の旅公演でございます。
二年ほど前にも上演しました作品ですが、旅公演として各地を巡るのは今回が初めてです。
舞台セットも新しくなり、皆いっそう元気に軽やかで、これはどうにも見逃せませんですね。
東京、埼玉、京都、愛知、広島と旅をいたします。皆様ぜひぜひ御覧にいらしてください!

詳細はこちらをご覧ください

イロトリドリの世界!
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